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とことんこだわる!ニシマツの施工

とことんこだわる!ニシマツの施工

 

 

キッチンの床から水漏れしているといっても、排水パイプや排水トラップ、パッキン、蛇口、排水管が

原因の場合が多いです。

目視でわかる水漏れの場合は修理が簡単ですが、どこから漏れているか分からない場合もあります。

そういうときは、水漏れをした跡を確認し、漏れている箇所を特定します。

 

特定するのは経験を積んだプロでなければ難しい場合があり、そのまま放置すると

白蟻の二次被害につながることもあるので、早期発見・早期補修が大切です。

 

 

 

 

 

お風呂解体の際はお風呂の基礎がどうなっているか?をチェックすることから始まります。

見た目では気付かなかった水漏れで木が腐っているお家もあります。

 

中には、「設置には問題はないから」とそのまま工事を進めてしまう業者もいます。

見えない箇所なので、設置してしまえば隠れてしまい、問題ないように見えるでしょう。

せっかく普段見えない場所が見れる機会に、なんの補修も補強も行わないなんて

 

なんの為のリフォームなのか、わかりません。

 

当然、建設会社のニシマツホームは、構造上、建物に悪い影響を及ぼすところは放っておけません。

見えない場所だから適当に施工するなんてことはあり得ません。

 

きちんと補修・補強を行った後で、お風呂を設置します。

 

見えないところを適当に施工する業者は残念ながらたくさん存在します。

お家のことを深く理解せず施工している業者も少なくありません。

 

ニシマツホームは歴史のある、建設会社です。

豊富な知識と経験で安心の施工を行います。

 

 

 

 

 

トイレや洗面は湿気がたまりやすい場所です。床を解体すると気が腐っているということも多く、

下地の木がボロボロで今にも床が抜けそうなお家もあります。

床が沈み込む場合は、床が傷んでいる証拠。

そのまま放置すれば床だけでなく柱や土台まで影響することも考えられます。

本体の交換だけでなく、そういった目の届かないところ、お客様自身では気がつかないところまで

配慮するのがニシマツホームです。

 

 

 

リフォームの注意点

リフォームには最適なタイミングがあります。

お家からのSOSを見逃さずに、適切な時期にメンテナンスをすることで大切なお家を守ることができます。

大切なお家に長く、安心してお住まい頂くために。

ニシマツホームはお家の「主治医」となり、お住まいを守ります。

 

 

10年目に注意する事

 

 


 

 

10年目は、屋根・外壁・床下など、構造的に大切な部分の点検やメンテナンスの時期にあたります。

この時期にしっかりとメンテナンスを行わないと、その後のメンテナンス費用に大きく差が出てきます。

屋根、外壁の塗り替えサインを見逃さないようにしましょう!

 

外壁塗り替え施工例はこちら

 

塗装の流れはこちら

 

 

 

 

 

15年目に注意する事

 

 

 

 

 

15年目は一番おおきなリフォームのタイミングです。

水周りや内装の傷みに注意してください。

見た目がきれいでも、見えない箇所、下地などが腐食しているケースが多く見られます。

大丈夫、と思っていても、点検はしておいたほうがいいでしょう。

 

 

 

 

20年目に注意すること

 

 

 

 

 

これまでの劣化がさらに加速し、サッシの劣化やコンクリートの基礎にクラックが入ったりと、

構造部分の劣化が進むと、普段メンテナンスをしている家と劣化を放置していた家とで

およそ1,000万円近くも差がでると言われています。

 

普段メンテナンスを定期的にしていれば、余計な補修費用はかからずに済みます。

 

 

 



ニシマツホームは、入会費・年会費・出張費無料の

メンバーズクラブ「松」の会員を募集しております。

メーカー等のメンテナンスだと出張費だけで10,000万円~15,000円かかりますが
出張費無料の「松」会員様になれば、
「とりあえず見に来てほしい!」に対応できますので、
お気軽にメンテナンスを考えていただけます。

会員限定のお得なメンテナンスメニューご用意しております!


「松」入会の詳細はこちら

 

 

 

 




もし、劣化がすすみ、建替えのほうがよいのではないか?とお考えであれば
リフォーム費用が建替えに必要な費用の7割を超える場合
建替えをご検討させることをお勧めします。

もちろん、建替えのプランもご提案させていただけますので
建替えをご検討の方もお気軽にお問い合わせ下さい。


建替え・注文住宅の詳細はこちら







一戸建てはマンションと違って、修繕積立金がありません。

マンションならば、定期的に費用を払っていれば、
管理人主導のもと、担当の業者がやってくれます。

一戸建ては、お客様自身が管理人となりますので、
メンテナンス修理の費用として、
リフォームのための修繕積立金を確保しておきましょう。
 

 

メンテナンス計画表