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りらいふ特集記事vol.3

りらいふ特集記事vol.3

 9月は防災月間です!というわけで、防災とともに防犯についても考えてみました。

 画像をクリックしたら、詳しい内容が見れちゃいます!

 

 

 

 

3月11日の東日本大震災より、自然エネルギー、太陽光発電に対する意識が急激に高まっています。

なぜなら、太陽光発電は、安全性が不安視されている原子力発電や将来枯渇するであろう化石燃料に頼ることなく、

自然のエネルギーで電気を発電することができ、なおかつ空気を汚さない非常にクリーンなシステムだからです。

 

さらに、停電や災害時に役立つ『自立運転機能』という機能がついているものもあります。

またこの自立運転コンセントの容量は1,500Wが上限となっています。

 

1,500Wって?どのくらい?

どんなものが使えるの??

 

ある実験では、

携帯電話の充電、冷蔵庫、電気ポット、炊飯器、電子レンジもほぼ使える(機種にもよる)

場合によっては、掃除機、洗濯機もうごかせるという結果だったそうです。

 

詳しくはこちらの資料をご確認ください。

太陽光発電の賢い使い方

 

サイディングの切れ目や塗装のヒビ割れ、そのまま放っておくと雨水が隙間から浸水し、

木部が腐敗して白蟻の危険性も高まります。

 

ニシマツホームでは、築8年以上経っているお家には外壁の塗り替えをオススメしています。

自分のお家の塗り替え時期を知りたい方は、

自分でできる!塗り替え時期セルフチェック

メンテナンス時期チェック表

を併せてご確認下さい。

 

メンテナンスは早めの対策が、安く費用を抑える最大のポイントです。

 

日本は地震大国です。

家屋や家具の東海における死者は約8割にもなると推計されています。

我が家を凶器にしないためにも、きちんとした地震対策を行いましょう。

 

耐震補強の3つのポイント

1.屋根の軽量化

地震力は建物の重力に比例するので、耐震性能を高めるには、

建物を軽くするのがよい。

重い屋根材は建物に負担がかかり、それをささえる耐力が必要になります。

軽量で丈夫な屋根に取り替えるか、耐力壁で耐震性を強めます。

 

2.壁の補強

地震力を壁が負担するので、必要な壁量が定められています。

筋かいをたすき状にかけて、接合部は金物を使い補強し、構造用合板でより強固な壁にします。

 

3.接合部の補強

木造軸組み工法の建物は土台、柱、梁などの接合部分に

一定の強度を確保しなくてはならない。

古い住宅の場合、接合部に金物が使われていない場合も多く、

木材の抜けを防ぐために、強度不足の接合部を金物で補強します。

 

まずは、誰でもできる!耐震診断でお家を診断してみましょう!

 

 

防犯リフォームって何!?

結構大変な工事になるんじゃないの??

と思っている方、結構多くいらっしゃるかもしれません!

実は、まったくそんな心配は無用なんです。

泥棒は、侵入に時間がかかると諦めてくれる率が格段にあがります!

では、どうすればいいのか?

 

ガラス破りやピッキング、無戸締りでの被害が多い中、

どうやったら泥棒が撃退できるか?を常々研究している、

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